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150人のセレモニーディレクター

これからもつねに業界の先駆者として

「心の時代」と言われる今、葬祭業は将来性ある究極のサービス業。

高齢化・核家族化が進み、また「心の時代」と言われる今、葬祭業および葬祭ホールに対するニーズはますます高まりをみせています。そのような中で当社では、新たなセレモニーホールの開設を推進したり、葬祭実務2年以上の全社員に※セレモニーディレクターの資格を取得させるなど、ハード、ソフト両面のいっそうの充実を図りながら、東海地区における葬祭業のリーディングカンパニーとして、地域のお客様とより強固な信頼関係を構築してきました。

葬儀というと暗いイメージを抱きがちですが、実際にはお客様に真心を提供する、いわば究極のサービス業であると言えるでしょう。当社では「出雲殿」というバックボーンと風通しの良い職場環境に支えられ、社員一人ひとりが自らのスキルに磨きをかけ、自信をもって日々の業務を遂行することで、地域のお客様から多くの感謝の声をいただいています。

今後、葬祭業、そして出雲殿に対する需要も期待も、さらに増大・多様化していくであろう中、個々の「心」や「個性」を通じてお客様と地域社会に喜んでいただけるこの仕事にこそ、大きな将来性とやりがいが待っている。私はそう確信しています。

※セレモニーディレクター
葬祭業従事者にとって必要な知識とレベルを備えているものに与えられる厚生労働省認定の技術審査。いわば「葬儀のスペシャリスト」の証。

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